2010.11.27〜2010.11.28
弊社共催の日本基礎心理学会第29回大会(会場:関西学院大学 西宮上ヶ原キャンパス)にて、2次元、3次元刺激画像提示装置ならびに1ch小型生体アンプの展示を行いました。
生理心理分析支援ツールReal-Time EFRPUやEFRP-ERPソフトウェアをベースとした、最小構成の計測システムと、3次元立体視刺激のデモンストレーションを行いました。
2010.10.1
風環境評価用風速センサがリニューアルしました。
センサ形状をより扱いやすくし、新形状での登場です。
標準型のSタイプ、センサ直下のケーブリングのしやすさを考慮したショートケーブル付のEタイプ、フレキシブルセンサの先端形状をより滑らかにした組み込みタイプのFタイプが用意されています。
・風環境評価用風速センサ PDF資料(760KB)
2010.8.19
生理心理分析支援ツールReal-Time EFRPU、事象関連電位計測モジュールEFRP-ERPがバージョンアップ。
以下のPCI express Bus ADボードに対応いたしました。
AIO-161601UE3-PE + ATUH-16A(PCI)
AIO-163202F-PE
2010.7.1
1ch低価格生体アンプの販売を開始いたしました。
8ch生体アンプの機能はそのままに、チャンネル数のみ1chに限定した低価格生体アンプの販売を開始いたしました。
小規模な生体計測分野の研究用、機器や解析方法などの評価用などにご利用可能です。
また、本アンプのモジュールは8chシステムへの移行時にご利用可能です。
2010.6.19〜2010.6.20
日本人間工学会第51回大会(会場:北海道大学 学術交流会館)にて
生理・心理分析関連製品の展示を行いました。
生理心理分析支援ツールReal-Time EFRPUをベースとした画像同期収録システムのデモンストレーションならびにアクティブセンサ等の生体信号計測関連機器の紹介をいたしました。
2010.6.7
風環境評価用風速センサに従来からある標準タイプ(棒状)と組込タイプ(フレキシブルタイプ)に加え、ケーブル延長タイプが発売されました。
これにより近接した計測位置でのセンサ取り付けが容易になりました。
2010.6.1
生理心理分析支援ツールReal-Time EFRPUならびに事象関連電位計測モジュールEFRP-ERPが Windows 7 に対応いたしました。
またReal-Time EFRPUは、画像同期収録オプション使用時においても128chのデータ収録が可能になりました。
2010.5.20
平成22年度風工学会年次研究発表会(会場:東京大学本郷キャンパス 山上会館)にて以下の展示を行いました。
圧力・風速センサと風圧・風速等のデータ収録ソフトウェアのデモンストレーションを行いました。 また、生理心理分析支援ツールReal-Time EFRPUならびに生体信号計測関連製品の紹介をいたしました。
2010.5.15〜2010.5.16
第28回 日本生理心理学会大会(会場:茨城大学)にて、生理・心理分析関連製品の展示を行いました。
リアルタイム生理心理分析支援ツール Real-Time EFRP Uと画像同期収録モジュールのデモンストレーション、及び8ch小型生体アンプ、アクティブ電極、リアルタイム α波ゆらぎ解析システムの展示を行いました。
2010.4.1
生体アンプ機能向上版の販売開始
従来の8chおよび32ch研究用生体アンプの基本性能を向上した新タイプの販売を開始いたしました。
これにより、ノイズの低減をはかるとともに、より広範囲な応用分野に適応可能となりました。
最前段のアンプ性能を大幅に向上
入力インピーダンス100MΩに対応
アンプ増幅率を最大100000倍まで対応(32ch生体アンプ)
時定数の追加(32ch生体アンプ)
LPF周波数の追加(32ch生体アンプ)
LPF周波数の異なる2タイプをご用意(8ch生体アンプ)
2010.4.1
事象関連電位計測ソフトウエア EFRP-ERP の新オプション登場
弊社EFRP-ERPソフトウエアで取得したデータをダイポール解析で著名なソフトウエアであるBESAへの入力として使用するオプションモジュールが用意されました。
同時に、頭部形状入力システムとして利用可能な(電場を乱さない環境下であれば他用途でも利用可能)3次元デジタイジングシステムオプションも同時に販売を開始いたしました。
2010.4.1
事象関連電位計測ソフトウエア EFRP-ERP に新機能搭載版が登場
従来からの計測、解析機能に加えて以下の機能が追加されました
反応動作時間分析機能
対応ch数が、32chから128chに拡張
高速での連続刺激実験(1秒間に30回まで)の計測に対応
事象関連電位計測機能以外に、長時間の連続データからの
再解析機能を使用し、反応動作時間計測も可能としました。
単純反応、選択反応等の反応時間抽出、分析機能により、
作業評価や小動物のオペランド実験など、より広範囲な応用が
可能なソフトウエアとなりました。
ダイポール解析の入力データ取得など多方面への適用から、
対応ch数を128chまで可能としました。
聴性脳幹反応(ABR)等の高速での連続刺激を行う実験での
データ収録が、同一ソフトで行えるようになりました。
2010.3.15
生理心理分析支援ツール Real-Time EFRPUの128ch対応版が登場
対応ch数が、32chから128chに拡張、より多くの情報を同時に
分析可能になりました
2010.3.1
α波ゆらぎリアルタイム分析装置
脳波のα波の周波数揺らぎデータの収録と分析をリアルタイムで
行う計測器です。
心理状態等で変化するα波の揺らぎスペクトルパラメータ
(スペクトル値、スペクトル勾配)や統計結果をリアルタイム表示
したり、後処理分析が可能な研究用計測システムです。
2009.6.27〜2009.6.28
第37回日本バイオフィードバック学会学術総会(会場:大阪工業大学大宮キャンパス)にて、新バージョンのリアルタイム生理心理分析支援ツールReal-Time EFRPUならびにオプションのフィードバックシステム構築ツールを用いて、脳波帯域データの値に基づいたフィードバックシステムのデモンストレーションを行いました。
2009.6.10〜2009.6.12
日本人間工学会第50回記念大会(会場:産業技術総合研究所つくばセンター)にて、生理心理分析支援ツールEFRPシリーズの展示を行いました。
2009.5.27〜2009.5.28
平成21年度日本風工学会(会場:日本大学駿河台校舎)にて圧力計測システム、チューブ特性自動取得装置、風速計測システム、風洞実験支援ツール等の技術展示を行いました。
2009.5.25
弊社の新製品が発売開始となりました。
圧力チュービング特性取得システムが発売開始となりました。
先に発売の弊社製マルチチャンネル圧力計測ソフトと組み合わせることで、圧力チューブ特性の補正が簡単に行えます。
詳細情報は弊社までお問い合わせください。
2009.5.20
弊社の新製品が発売開始となりました。
弊社風洞実験支援ソフトが、大幅にリニューアルして発売開始と
なりました。
モジュール分割により、より導入しやすい価格設定となっています。
2つのソフトモジュールより構成されています。
詳細情報は弊社までお問い合わせください。
2009.5.16〜2009.5.17
第27回日本生理心理学会(会場:同志社大学京田辺キャンパス)にて
生体アンプ及び心理分析ソフトウェア解析郡の展示を行いました。
2009.5.1
弊社の新製品が発売開始となりました。
弊社製生体アンプ(8ch/32ch)の最大対応周波数が5KHzまで
拡張されました。
従来のアンプの改造オプションも同時に用意されています。
詳細情報は弊社までお問い合わせください。
2008.9.8〜2008.9.10
日本感性工学会 第10回大会(会場:大妻女子大学千代田キャンパス)にて生体アンプ及び心理分析ソフトウェア解析群の展示を行いました。
2008.8.4〜2008.8.6
社団法人 日本機械学会 2008年度年次大会(会場:横浜国立大学)にて
圧力センサ、風速センサなど流体関連製品、及び小型生体アンプの展示を
行いました。
2008.7.5〜2008.7.6
第26回 日本生理心理学会大会(会場:琉球大学)にて以下の生理、心理分析ソフトウエアのデモおよび紹介を行いました。
(1)生理心理分析支援ツール EFRP
(2)事象関連電位分析ソフト EFRP-ERP
(3)リアルタイム眼球関連電位分析ソフトReal-Time EFRP
また、小型生体アンプの展示、32ch生体アンプの紹介、ならびに7月より発売開始となった Real-Time EFRPソフト用の画像同期収録オプションの展示、デモ等を行いました。
2008.6.14〜2008.6.15
日本人間工学会 第49回大会(会場:共立女子大学)にて EFRPシステムによる各種分析のデモ、小型生体アンプ展示、また発売開始となった事象関連電位専用計測モジュール、眼球停留関連電位のリアルタイム分析 モジュールの紹介を行いました。

弊社の新製品が発売開始となりました。
『人間・感性・心理工学・生体』関連製品
- 事象関連電位計測の機能と使い勝手を大幅に改善
EFRP-ERP Module
『事象関連電位専用計測モジュール PDF資料(1.03MB)』
- 眼球停留関連電位のリアルタイム分析が可能に
ダイナミック心理分析支援ツール
EFRP-RTM Module
『Real - Time EFRP PDF資料(1.84MB)』
詳細情報は弊社までお問い合わせください。
2007.11.23〜11.25
日本スポーツ心理学会第34回大会 (会場:東京工業大学)にて EFRPシステムによる各種分析のデモ、小型生体アンプ展示、また発売開始となった事象関連電位専用計測モジュール、眼球停留関連電位のリアルタイム分析モジュールの紹介を行いました。
2007.9.10〜9.12
社団法人日本機械学会 2007年度年次大会(会場:関西大学 千里山キャンパス)にて圧力センサ、風速センサなど流体関連製品、及びEFRPなど生体関連製品の展示を行いました。
2007.9.5〜9.7
第48回 大気環境学会年会(会場:岡山理科大学25号館(40周年記念館) )にて圧力センサ、風速センサなど流体関連製品、及びEFRPなど生体関連製品の展示を行いました。
2007.8.1〜8.2
第9回日本感性工学会大会 (会場:工学院大学新宿キャンパス)にて EFRPシステムによる各種分析のデモ、EFRPシステム、小型生体アンプ改良版(Revision2.0)、 生体電極用小型インピーダンス計、波形整形 機能付押しボタン装置の展示、 また発売開始となった事象関連電位専用計測モジュールのカタログの配布を致しました。
資本金増資のお知らせ
弊社は2007年6月28日付けで資本金2,350万円増資し、3,350万円に致しました。
2007.7.15〜2007.7.16
第25回日本生理心理学会大会(会場:札幌医科大学)にて EFRPシステムによる各種分析のデモ、EFRPシステム、小型生体アンプ改良版(Revision2.0)、 生体電極用小型インピーダンス計、波形整形 機能付押しボタン装置の展示、 また発売開始となった事象関連電位専用計測モジュールのカタログの配布を致しました。
2007.6.2〜2007.6.3
日本人間工学会 第48回大会(会場:名城大学)にて EFRPシステムによる各種分析のデモ、EFRPシステム、小型生体アンプ改良版(Revision2.0)、生体電極用小型インピーダンス計、波形整形機能付押しボタン装置の展示、また事象関連電位専用計測モジュールのカタログの配布を開始しました。事象関連電位専用計測モジュールの告知は、追って本HP上で行います。お問い合わせは、弊社『お問い合わせフォーム』からご連絡願います。
2007.4.25
弊社の新製品が発売開始となりました。
『生体』関連製品
『
流体』関連製品
詳細情報は弊社までお問い合わせください。
2007.3.16〜2007.3.17
日本感性工学会第3回春季大会(会場:筑波大学)にて 弊社製品EFRPシステムを使用した脳波データ、心電データによる 各種分析のデモ、 小型生体アンプ 改良版(Revision 2.0)の 展示、また弊社新製品生体電極用小型インピーダンス計、波形 整形機能付押しボタン装置の展示を行いました。
2006.11.30
自動車技術会シンポジウム「ドライバ評価の基礎・応用・展望」(会場:国立 オリンピック記念青少年総合センター)懇親会内「アピールタイム」 にて弊社製品EFRPの紹介を行いました。
2006.9.14
第8回日本感性工学会大会(会場:早稲田大学国際会議場 )にて弊社製品EFRPシステムを使用して収録した脳波データ、心電データによる各種分析のデモ、 小型生体アンプ 改良版(Revision 2.0)を展示致しました。
2006.7.29〜2006.7.30
第14回日本運動生理学会大会 (会場:広島大学 東広島キャンパス) にて、弊社製品EFRPシステムを使用して収録した脳波データ、心電データによる各種分析のデモ、小型生体アンプ 改良版(Revision 2.0)を展示致しました。
2006.6.9〜2006.6.11
日本人間工学会第47回大会(会場:大阪市立大学 杉本キャンパス)製品展示コーナーに、弊社8ch小型生体アンプ、ならびに人間工学・心理工学分析支援ツール EFRP Version 3.0を展示いたしました。また、企業研究室紹介エリアにて弊社と関西学院大学で行っている、眼球停留関連電位計測による心理分析手法の技術紹介ならびに研究関連資料を展示、配布致しました。
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展示コーナー |
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企業紹介コーナー |
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2006.5.27〜2006.5.28
第24回日本生理心理学会大会付設展示会において人間工学・心理工学分析支援ツールEFRP Version 3.0ならびに8ch小型生体アンプを展示いたしました。
本大会ポスター発表では、眼球停留関連電位を使用した研究発表もいくつか見受けられました。
2006.5.11
東京大学本郷キャンパス内で行われた平成18年度日本風工学会年次研究発表会の技術紹介展示コーナーに弊社開発の32ch圧力センサーならびに低価格な基準圧力計を展示いたしました。
また、参考出品(近日発売予定)として風環境実験を主な目的とした無指向性特性がすぐれ安定性の良い白金タイプの風速センサーを展示いたしました。
2006.5.11
第2回 Business Link 商売繁盛 (インテックス大阪)の産学連携コーナーの関西学院大学ブースに、
弊社8ch小型生体アンプと眼球停留関連電位計測装置が展示されました。
2006.3.24〜2006.3.25
第2回 日本感性工学会 春季大会(広島国際大学 広島キャンパス) 付設展示に、8ch小型生体アンプと眼球停留関連電位計測装置を展示いたしました。
2006.1.1
研究用小型生体アンプがマイナーチェンジしました。使い勝手の向上が主な改良点です。アンプレンジ、フィルター等の操作性の向
上、ならびにバッテリーの交換がより簡単になりました。
2005.10.1
弊社開発のマイクアンプ、動歪アンプ、データロガーのラインナップが一新しました。音響ホログラフィーをターゲットとした16chマイクロホンアンプ、小型低価格の動歪アンプシリーズ、最大4台まで同期(64ch)可能な16ch動歪アンプ搭載小型データロガー、手のひらにのる15chデータロガー(動歪アンプを8ch搭載)等充実のラインナップです。
2005.9.1
単三乾電池にて利用可能な研究用小型生体アンプの発売を開始しました。従来にない低価格を実現し、500〜50000倍までの信号増幅範囲をカバーします。脳波、心電、筋電、眼球運動などに広く利用可能なアナログアンプです。1chから購入時可能で、chの増設も容易な構造となっています。 弊社EFRPソフトとの組み合わせで、基礎医学研究、生理、心理、感性工学の研究などに広くお使いいただけます。
2005.1.1
人間工学、心理工学分析支援ツール(EFRP Version 3.0)の教育機関向け(アカデミック版)の発売を開始しました、企業向け版のEFRPソフトウエアと同一機能を搭載し、100万円を切る低価格となっています。
2004.11.1
人間工学、心理工学分析支援ツール(EFRP)がバージョンアップしました(Version3.0)従来の汎用生体信号収録機能、脳波を中心の分析機能に加え、心電、筋電の分析機能を大幅に強化しました。また、周波数揺らぎの分析機能も高機能となっています。
2004.11.1
日刊建設工業新聞、日刊建設通信新聞、日刊工業新聞、日刊建設産業新聞に環境振動評価ソフト 揺れイザーII 新バージョンが掲載されました。
2004.10.27〜2004.10.29
中小企業総合展2004(インテックス大阪)に眼球停留関連電位計測装置、音響/画像刺激装置、注視点連動型眼球停留関連電位計測システムを展示いたしました。
2004.10.19
建築技術11月号の記事「TECNICAL VIEW」に環境振動評価ソフト 揺れイザーII の知覚確率搭載版、ネットワークライセンス版の2つの新バージョンが掲載されました。
2004.9.29〜2004.10.1
中小企業総合展2004(東京ビッグサイト)に眼球停留関連電位計測装置、音響/画像刺激装置、注視点連動型眼球停留関連電位計測システムを展示いたしました。なお、当会場ではプレゼンテーションエリアでの説明も行いました 。
2004.9.9〜2004.9.11
第6回 日本感性工学会に眼球停留関連電位計測装置、音響/画像刺激装置を展示しました。
2004.8.30〜2004.9.3
日本機械学会2004年度年次大会に、圧力計測システム、生体計測システム、データ収録装置のカタログ展示
2004.6.5〜2004.6.6
日本人間工学会第45回大会に眼球停留関連電位計測装置、音響刺激装置、脳波アンプ(参考出品)を展示しました。
2003.3.31
平成15年度神奈川県中小企業経営革新支援対策補助金の対象として、弊社の「注視点連動型の心理指標計測装置の開発」が選定されました。
2003.7.29
心理、生理研究に携わる研究者の支援ツールとしての事象関連電位、眼球停留関連電位計測、解析システムのWindows XP版がリリースされました。これに伴い、事象関連電位、眼球停留関連電位に関する最近の研究に関する無料セミナーを平成15年9月12日に東京、秋葉原の東京都産業労働局 秋葉原庁舎1Fにて開催いたします。この分野において、多くの実績をお持ちの関西学院大学 八木昭宏教授、ならびに札幌学院大学 沖田傭嵩教授に、ご講演をしていただきます 。
無料セミナー資料(本セミナーの受付は終了しました)
2003.3.31
中小企業経営革新支援法に基づく企業として、神奈川県知事より承認を受けました。
2002.10.23
多層スラブの環境振動を容易かつ短時間に解析可能な、環境振動対策支援ツール「揺れイザーII」の販売を開始しました。揺れイザーIIの販売開始記事が、10月23日の日本工業新聞、日刊工業新聞、日経産業新聞、日刊建設工業新聞、日刊建設産業新聞、日刊建設通信新聞に掲載されました。
2002.9.1
株式会社フジタおよび前田建設工業株式会社と環境振動対策支援ツール「揺れイザーII」の販売契約を締結しました。
2002.7.1
弊社独自開発の16ch低価格 動歪アンプMTA-16型の販売を開始致しました。
2002.4.5
文部科学省の平成14年度私立大学学術フロンティア推進事業に、関西学院大学(応用心理学研究センター)が主体となる共同研究「先端技術による応用心理学研究プロジェクト」に弊社が評価技術開発班(評価機器の研究開発)として参画しています。
2002.4.18
ビル風自動予測ソフトウェア「春うららVer3.0」販売に関する記事が日経産業新聞に掲載されました。
2002.4.17
(株)フジタ製のビル風自動予測ソフトウェアの使い勝手と処理スピードを大幅に向上した新バージョン「春うららVer3.0」を販売致しました。また、今回同時にネットワーク対応版の供給も開始致しました。
2002.2.20
弊社と弊社の販売する眼球停留関連電位計測システムがアメリカ向け日本政府広報テレビ番組「ACCESS JAPAN」にて紹介されます。
2002.1.18
弊社の販売する事象関連電位/眼球停留関連電位計測システムがTLOひょうご技術発表会にて紹介されました。
2001.12.3
ビル風簡易解析システム(風知草)の使いやすさを大幅に向上した新バージョン(Ver.2.0)発表。
2001.11.1
事象関連電位(ERP)/眼球停留関連電位(EFRP)計測・解析システムEFRP計測システム Version 1.0を販売開始。
2001.10.25
日本工業新聞のベンチャー創造技術コーナーに弊社が10月25日,26日,11月1日,2日と4回に渡り関西学院大学,TLOひょうごと共に人間工学に関するシステムハウスとして紹介されました。
2001.10.16,17,19
眼球停留関連電位に関するTLOひょうごとのライセンス契約の記事が、日刊工業新聞、日本工業新聞、神戸新聞に掲載されました。
2001.9.1
脳波計測の新技術,眼球停留関連電位計測システムに関して,(財)新産業創造研究機構(TLOひょうご)とライセンス契約を締結しました。 本手法は、関西学院大学 八木昭宏教授の技術を商品化するもので開眼時における各種心理、生理評価に使用可能です。
2001.6.18
マイクロサイエンス株式会社の各種データ収録用ボードの関東周辺における特約販売店に登録されました。
2001.6.1
メロンテクノス株式会社は、従来販売しているビル風自動予測システム「春うらら」の販売を本格化すると同時に、独自の低価格版として1棟のみのビル風予測が可能なシステム「風知草」の販売を開始致しました。
2001.5.15
メロンテクノス株式会社は、株式会社フジタとビル風自動予測システム「春うらら」の販売契約を締結しました。最大9棟までのビル風領域の推定及び報告書作成ツールを搭載しています。
2001.5.1
弊社事務所を神奈川県厚木市に移転しました。
2000.11.1
メロンテクノス株式会社は、高性能インタラクティブビデオオンデマンドシステムMedia Hawkシリーズおよびリアルタイム計測・制御システムPower Hawkシリーズの1次代理店として、コンカレント日本株式会社と販売代理店契約を締結しました。
2000.9.18
ホームページを開設いたしました。 ユニークな弊社の計測、制御分野の製品(ソフト、ハード)を順次紹介していきます。